ミニマリスト、アドレスホッパー生活をはじめます

ミニマリスト

これを書いている今は、神奈川県に住んでいます(ソーシャルレジデンス※1 です)

 

筆者
筆者

はじめまして、私の名前はYumiといいます。そんなにストイックじゃないミニマリストです。

ミニマリストで仕事は主にダンサー、パフォーマンス業です。

寒いのが嫌いで、長いこと同じ場所にいるのが苦手なため、冬場は暖かいところに出来るだけ移住する生活を送ってみたいなとずっと昔から考えていました。

以前は家を残したまま、旅行に出る、というスタイルでしたが

12月からは家を引き払って、旅に出て転々と過ごしてみたいなー(または気に入った土地があればそこにちょっと住んでみるって面白そう。

 

友人A
友人A

仕事はどうするの?

なんて疑問を持つ方も多いと思います。私も今までは旅行は期限があるもの、旅をしている間は貯金を使う、というスタイルでしたし、リモートワークをしてる人や不労所得を得てる人はいましたが、私にはちょっと難しいかなあーと思っていました。

日本には定期的に戻る予定ですが、今年1年はアドレスホッパー※2として過ごしてみるも面白そうだな、、と思い、海外にいるときは一旦住民票を抜き、適度に日本に帰りつつ行ってみたかった国に行って生活して、そしてその様子をブログや動画にしてシェアする活動をしてみようと思っています。

基本的には治安が良い目な国しか行かない予定ですが突発的アクシデントは避けたくても避けられないものもあるので情報を事前に取得しつつ旅に出る予定です。

まず12月の頭からは南コーカサス地方にあるジョージア(旧グルジア)のトビリシに向かう予定です。

Georgia

滞在時期は未定ですが、少し寒そうなのでクリスマス終わり、または年明けくらいまで滞在してそのあとアジア(おそらくタイ)に行こうと思います。

これから旅の準備、オンライン上、オフライン上の仕事の話、ノマドの話、ミニマリストネタなどを発信していこうと思います。よろしくお願いいたします。

注釈*1

ソーシャルレジデンスとは:賃貸住宅の一形態であったシェアハウスをコミュニティ重視の”ソーシャルな場”として再定義したものです。
ソーシャルアプリ®と呼ばれる様々な特技やスキルを持った入居者が主導するワークショップ、イベント、セミナーなどが定期的に開催され、ただ住むだけではなく、入居者同士が学び、成長する機会を相互に提供する場として注目されています。
物件内にはヨガ・フィットネスが出来るマルチスタジオ、楽器演奏が可能な防音室、24時間利用可能でWi-Fi完備のオフィススペース(ソーシャルオフィス®)などが備わっています。

https://www.oakhouse.jp/social-residence/about?waad=GngHcJx5&ugad=GngHcJx5&gclid=Cj0KCQiAno_uBRC1ARIsAB496IVVT_Rz-6GYcmCniM2aoL8NdEfEyOs8KBOtg7OmqE87SuKyoj9JMoMaAtH2EALw_wcB

私はオークハウス さんのソーシャルレジデンスにお世話になっていました。

注釈*2

アドレスホッパーとは2つの単語を組み合わせたアドレスホッパーという造語は、特定の住居に囚われずに複数の拠点を移動する人を総称した言葉

アドレスホッパーは家を持たない新世代の生き方?その実態を徹底解説! | マンション売却の道しるべ|図解で学ぶ査定のコツと高く売る方法
最近注目を集めているのが、家を持たない暮らし方をする「アドレスホッパー」と呼ばれる人々。NHKやめざましテレビなどでも取り上げられ、その生活にあこがれる人も増えてきています。今回の記事では、話題のアドレスホッパーについて、Q&A形式で詳しく解説をしていきます。

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